採譜・編曲・MIDI - WINDS SHEET MUSIC [弊社の採譜理念]





 
 

耳コピ楽譜作成 (採譜・編曲・MIDI) WINDS SHEET MUSIC



 





採譜・編曲 WINDS SHEET MUSIC トップページ 楽譜製作 弊社の採譜理念 ご料金一覧 お見積もり・お申し込み方法
お問い合わせ・お申し込みフォーム 音源送信フォーム QandA 楽譜サンプル ご利用頂いたお客様の声
 
  通信講座   通信講座 お問い合わせ・お申し込みフォーム   通信講座 ご受講生様の声   会社概要・特定商取引法に基づく表示   スタッフ募集  
 
弊社の採譜理念
〜絶対音感と音楽理論による徹底的な耳コピー!




採譜とは・・・ 絶対音感とは・・・ 絶対音感の重要性
高難度の採譜に欠かせない高度な絶対音感
音楽理論の活用 見やすく整合性のある楽譜作成 実績に裏打ちされた技術・品質



採譜とは・・・

採譜とは、音楽の演奏を正確に聴き取り (耳コピーして) 、それを譜面に書き起こすことです。

正確な採譜には、音程やリズムを正確に聴き取るための高水準な絶対音感とリズム感が必要です。またそれだけでなく、曲の拍子や調・楽曲の構成を正確に理解できる楽典知識、聴き取った内容を正しく譜面上に表すための十分な記譜法の知識、各楽器毎に異なる記譜形式の慣例の知識、各楽器の特性・奏法に関する知識、用途に応じ適切で実用的な譜面に仕上げるために必要な楽器演奏技術や演奏経験、及びさらにコンピュータでの浄書に際してはそのソフトウェアの使用技術なども必要になります。


弊社では、音楽CD・MD・DVD・アナログレコード・MP3ファイル・MP4ファイルなどの音源をもとに、お客様一人一人のご要望に即しながら、省略の一切無い、原曲に極めて忠実な楽譜をオーダーメイドで作成致します。

弊社の採譜スタッフは全員高水準の絶対音感を保有しております。採譜暦20余年の弊社代表大友と、厳しい採用試験を通過した専属採譜スタッフが、弊社の統一された記譜ルールに基づき譜面を作成致します。譜面は本部で繰り返し校正を行い、万全の状態でお客様へ商品をご提供致します。弊社は外注委託を一切せず、全ての作業を弊社内で行います。また楽譜の作成には楽譜作成ソフトの最高峰、 "Finale 26" を使用致します。


尚、現在音声スペクトルから音程を解析するなどの方法で耳コピーを簡単にできるようにする採譜支援ソフトが出回っていますが、弊社ではこれらのツールは使用致しません。その理由は、自力で耳コピーする方がより早く・より正確に採譜できるからです。

このような採譜支援ソフトには倍音や共鳴音の取り込みなど特有の問題があり、その影響は譜面に現れます。確かにアマチュアレベルでのちょっとした採譜には十分に便利なツールであると言えますが、プロレベルになりますと解析ソフトの使用はメリットよりもデメリットの方が大きくなり、わざわざ手間をかけてこのような道具を使う必要がありません。

弊社では、極めて高度な絶対音感と音楽理論を持つ優秀な採譜スタッフによって、一音一音を丁寧に詳細に解析し、細部まで完全に忠実な譜面をお客様にご提供するという理念のもと、当事業を続けてまいりました。


和音の音数が多い、不協和音が使われている、似た音色の楽器が同じような動きをしている、音量が極めて小さい、などといった採譜難易度の高い箇所につきましても、構成音を一つ一つその響きで確認しながら正確に採譜致します。演奏内容の複雑な曲では、和音の度数による倍音発生の法則や運指などを元に、打鍵音と倍音・共鳴音の識別も行います。当然ではありますがコードに従ってアレンジでごまかすなどの手抜きは一切行いません


全パートの採譜のほか、ご指定のパートのみの採譜も承ります。非常に細かいアドリブ演奏も簡略化せず忠実に採譜致します。速弾き演奏の採譜は、細かい音の移動を逐一独立して認識できる分解能を高めることが鍵となります。弊社では音源の取り込み方法を工夫し音感を徹底的に訓練することで、こうした速弾きの部分も極めて正確な採譜が可能となっております。音が採れるまで妥協を許さず何度でも繰り返し聞き込み、一音一音丹念に探り出していきます


繰り返し演奏部分は、リピート記号・1番括弧/2番括弧・ダカーポ等の反復記号による省略を一切せず、1小節目からから最後の小節まで、全ての演奏内容を忠実に表記致します。その理由は、たとえ繰り返し演奏部分であっても、完全に同一の演奏を2度3度繰り返すことは稀で、2回目は1回目の演奏に若干の変化を加えている場合が多いためです。また、市販譜では "D.C (ダ・カーポ) "や"D.S. (ダル・セーニョ) "、一番括弧・二番括弧等の反復記号が多用され、譜面を何回も戻したり進めたりしなければならないものが多くありますが、このような譜面は演奏中に進むべき小節を見失ってしまったり、譜めくりに失敗してしまうというリスクがあります。弊社で反復記号を原則として使用しないのは、こうした譜めくりのストレス・リスクを軽減させるためでもあります。尚、MIDI演奏曲等、完全に同一の演奏を長い区間に渡り繰り返している場合は、反復記号を使用する方が楽譜の使い勝手が向上する事もありますので、その場合は適宜反復記号を使用致します。


ピアノ、キーボードの場合は、左右の手の区別も正確に判断致します。左右の手が接近している場合はその区別に困難が伴いますが、この場合は各音の鍵盤が押されている時間や前後の音との距離、ペダルによって生まれる響きの変化などから、実際の手の動きを解析致します。


木管楽器・金管楽器は、管楽器特有の運指による音色の微妙な違い・ピッチのズレなども考慮に入れて正確に採譜致します。ソロ演奏などで多用される装飾音符も一切省略せず記譜致します。移調楽器 (クラリネット・サックス・トランペット・ホルン等) は移調記譜致します。 (実音 (in C) 記譜も同一料金で可能です。また実音記譜と移調記譜の両方の作成も可能です。移調楽器の演奏をピアノやキーボードなど実音記譜の楽器で代用される場合は実音記譜をお勧め致します。)


ギターやビッグバンド内のホーンセクション等、複数の同一楽器が使われている場合は、1本や2本に集約せずにそのままの本数で記譜致します。 (ご希望の本数への集約採譜も可能です。)


ギター、ベースなどでは、詳細な解析に基づく正確なタブ譜 (TAB譜) の作成も承ります。特殊チューニングやカポタストにも対応致します。正確なタブ譜の作成には、対象楽器の演奏技術や奏法の幅広い知識が重要です。こうした礎の上に、絶対音感と音楽理論を活用し音源を徹底的に解析する事で、ようやく真に実用的なタブ譜の作成が可能になります。

ヴォーカル譜は歌の言語によってリズムの記譜方法が異なり、英語等の歌曲では原則として音節ごとに音符を割り当てます。弊社では英語・中国語はネイティブレベルの歌詞聞き取りが可能なため、歌詞記入オプション無しでご依頼頂きお客様ご自身で歌詞を追加記入される場合も、そのまま適切に歌詞を記入できる状態で楽譜をご提供致します。他の外国語歌曲につきましてもほぼ全ての言語で正確な音節解析が可能です。また、ヴォーカル譜では歌詞の入力がしやすいよう音符の間隔は通常より広めに取って作成致します。

絶対音感とは・・・

絶対音感とは、コップをスプーンで叩く音、時計のアラーム、駅の発車ベル、鳥のさえずり、車のクラクションなど楽音 (規則的な振動を持つ音) であれば、他の基準となる音を聞かなくても音名を判断できる能力です。音が「ドレミファソラシド」という言葉となって耳に入ってくるのです。

絶対音感を用いて音楽を聴く、ということは、手品を客席と反対側から見るようなものかもしれません。手品の種が勝手に分かってしまうのです。別の表現をすれば、建物を見るとその骨組みが透けて見えてしまうようなもの、とでも言えるでしょうか。音楽の構造が設計図 (楽譜) を見なくても分かってしまう、ということです。音楽を聴けば聴くほど、その音楽自体が「教材」となって音楽の仕組みを体で覚えてしまうことができるのです。

但し、絶対音感だけでは実際の音楽活動に於いて役目を果たしません。絶対音感に、音高の変化を認識できる能力 (例えば「ド」が「レ」に移ったということが分かる能力) や相対音感、音楽理論 (和音進行・拍子の概念など) を合わせることで、楽譜を見なくても曲を聴いた時、一つ一つの音名や曲の調性などが正確に直感的に分かるようになります。

高難度の採譜に欠かせない高度な絶対音感

採譜に絶対音感は必要か。まず弊社の見解を先に申し上げます。高難度の採譜には高度な絶対音感が必要です

採譜者が高水準の絶対音感を保有している。 これはプロの採譜者としてて第一に必要なことです。もちろん、一般レベルの採譜に高水準の絶対音感は必要不可欠なものではありません。1オクターブ内に音は「ド」から「シ」まで12個しかありませんので、メロディラインやベースラインなど単音でしかも他の楽器との動きが大きく異なっているものであれば、音楽理論や相対音感を拠り所に採譜はそれなりには可能です。様々な採譜 (耳コピー) 支援ツールも状況次第では一定の効果を出します (ただし頼りすぎると却って音感の低下になるという懸念はございます) 。またドラムスなどパーカッションの採譜には (ティンパニーなど楽音を伴うものを除いて) 絶対音感は基本的に不必要です。

但し、和音を伴う楽器や、単音でも聞き取りが困難な部分の採譜にあたりましては、高水準の絶対音感の有無が採譜の精度に大きな差異をもたらします。絶対音感は和音の構成音を一つ一つ抽出して和音の構成音を過不足なく正確に短時間で割り出すことを可能にします。絶対音感無しに全てのお客様のご要望を満たすレベルの採譜をすることは不可能です。もちろん、楽器や楽曲の理解・速い音の移動を認識する能力・音色の違いを認識する能力・基音と倍音と区別する能力・調やコードを認識する能力・演奏経験や演奏技術に基づいた広い視野での判断力等も正確な採譜には重要な要素となりますが、たとえそれらの点に優れていても、高水準の絶対音感が無い場合、難易度の高い採譜では限界が生じます。高水準の絶対音感はこうした能力を強力にサポートする力があるため、絶対音感は採譜に於いて莫大な威力を発揮します。

また、絶対音感保有者にとって、楽譜は「音の鳴る紙」のようなものです。譜面を見て、その内容を頭の中で音として鳴らしその音を「聴く」ことができます。オーケストラスコアを見れば初見で全パートを頭の中で合奏させることも可能です。このため、作成中の譜面の単純かつ起こりがちな誤り (♯や♭、ナチュラルの付け忘れなど) にも容易に気が付きます。音楽は半音ずれると不協和音を作る場合が多いのですが、多くの奏者は譜面の誤りをはっきりと特定することが難しいため、この誤りは実に大きなものです。高水準の絶対音感を持たない方が行う採譜に顕著に現れる誤りがこの臨時記号の付け忘れです。

採譜で最も難しいのは和音の解析です。和音の構成音を識別する作業は、速弾きの解析以上に高度な音感が求められます。高水準の絶対音感を持たない方が採譜する場合、コードは正しくても和音構成音の数や並び順が異なっていたり、大きな音の裏で鳴っている小さな音の存在を聞き落としたり、逆に鳴っていない音や倍音、他の楽器の音を加えたり、ということが起こりやすくなります。これは、細部の音をはっきりと認識できず、理論や感性で和音を推測してしまうためです。結果として、採譜ではなく採譜者の編曲になってしまう傾向が顕著に見られます。これが、楽譜を演奏したときに「何となく違うような気がする、しっくり来ない」という印象を持つ主な原因です。

尚、絶対音感は「有るか無いか」という二者択一的なものではなく、「どのくらい有るか」という程度の差が存在しているものと弊社では認識しております。つまり、全ての人には程度の差はあれ絶対音感があり、絶対音感が全く無いという人はいないという事です。色に例えますと、「赤」や「青」、「黄色」のような色を人は見ただけで区別する事ができます。色は電磁波の一種、可視光線の波長の長さの違いです。人間には可視光線の波長の長さの違いを「色」として識別できる能力が備わっています。音も色と同様、音波の波長の長さの違いで音高(音程)が決まります。音を聞いてそれが「低い音」か、「高い音」かという区別なら誰にでもできます。それは音波の波長の長さの違いを音の高さとして識別できていることを意味します。その識別能力を高めていくと、最終的に「ド」、「ド♯」、「レ」、「レ♯」、「ミ」、「ファ」〜と1オクターブ内を合計12個の音高に識別できるようになります。一般的にこのレベルを「絶対音感」と定義していますが、そのレベルに届かないからといって一様に絶対音感が無いという事にはなりません。また、そのレベルの更に上がある事はあまり知られていません。全ての楽曲を正確に採譜できる絶対音感は、このレベルでは全く不十分であり、さらに上の水準の絶対音感が必要になります。

絶対音感の程度がある水準を超えると単音の音名が瞬時に言い当てられるようになり、その段階で自分が絶対音感を持っていて耳コピで楽譜が書けると自覚するようになります。しかしその程度の絶対音感では、採譜で恩恵を受ける状況は非常に簡単な楽曲に限られます。絶対音感保有者にもその絶対音感の程度には大きな差があり、目の前の楽器を誰かが一音だけ弾いた時の音なら聴き取れる人から、録音状態の極めて悪い楽曲の複雑な和音でも正確に聴き取れる人まで様々です。「採譜に絶対音感は必要ない」という意見も多く見られますが、その「採譜」がどの程度の難しさであるのか、そしてその「絶対音感」がどの程度のものかによってその正誤は分かれます。従いまして、「難易度の高い採譜には高水準の絶対音感が必要」であり、「難易度の低い採譜には低水準の絶対音感さえ必要ない」というほうが正確であると考えております。また、「自分は絶対音感を持っていないけど採譜できる」と考えている人は、絶対音感が必要とされない低難度の採譜だけを行っているか、実際にはある程度の絶対音感は持っていて、本人が無意識のうちにその絶対音感をある程度活用しながら採譜を行っているかのどちらかです。ただしそのような方が採譜した譜面には細かい誤りが多く含まれている場合がほとんどです。

音楽理論の活用

音楽理論も耳コピーの大きな武器になります。次に来る和音の候補を理論から絞り込むことで耳コピが容易になるのです。近親関係調・和声理論は特に有効です。特にコーラスやパッド系・ストリングス系のいわゆる「白玉系」の音符配置は、対位法・和声理論を考慮することが非常に大切です。

見やすく整合性のある楽譜作成

整合性の無い譜面とは、例えば同一カデンツや同一フレーズが繰り返される場面に於いて臨時記号の付け方・音符の長さ (音価) ・転調のタイミング・複縦線の位置等に一貫性の無い譜面の事です。採譜には一つ一つの音に対して細心の注意を払うと同時に、楽曲全体を俯瞰しながら全体を整えていく作業も必要となります。整合性のある楽譜は、譜読みの労力が少ない、読みやすい楽譜となります。

また、奏者の演奏スタイル・楽曲のジャンル・使用楽器に応じた適切な表現で記譜する事も大切です。例えばフュージョン曲のような高度な演奏技術を駆使した細かく複雑なリズムが特徴的な楽器では、その演奏のリズムや音価を完全にコピーし正確に表現する事が必要になります。一方、優雅なバラード曲でのアドリブソロなどのように、奏者が感情的な抑揚を付けて自由に演奏しているような曲の場合は、リズムが正確すぎる譜面はむしろ使い勝手が悪くなります。このような楽曲では、奏者の頭の中のリズムとフレージングを感じ取り、正確でありながらもその内容にも呼応するような内容に調整を行った記譜の方が適しています。またこの作業では上述の整合性の面への対応も大切となり、正確性・整合性のバランスを保った記譜は弊社が強みと自負する事の一つです。


また、記譜フォント・五線譜のサイズ・一段あたりの小節数の配置等、楽譜全体のレイアウトを最適化する事も楽譜の読みやすさに直結します。弊社では、楽譜作成ソフトの最高峰と言われるFinaleの最新版、"Finale 26"を使用しておりますが、そのFinale 26に搭載されている豊富な記譜フォントの中から、譜面ごとに最適なものを選定しております。

記譜フォントにはそれぞれ個性・特徴があり、例えば単音の符頭の識別に優れているフォントはヴォーカル、ヴァイオリン、サックスなどの単音楽器の楽譜に、和音の識別に優れているフォントはピアノやギターなどに、また速弾きソロ等の非常に細かい音符の表示に優れているフォントはそのような曲に、調号の多い曲や頻繁に転調する曲では調号・臨時記号の視認性に優れているフォントを使用する場合が多いですが、一概には言い切れない要素も多いため、一曲ごとに全体のバランス、視認性・演奏のしやすさを考慮に入れながら使用するフォントを総合的に判断し使用致しております。尚、記譜フォントをお客様の方でご指定頂く事も可能です。使用したいフォントが決まっている場合はご注文の際にフォント名をご指定下さいませ。また、曲名等のテキストのフォントもご希望の場合はご指定頂けます。


更に、使用する楽器によって音価やリズムの記譜の仕方は異なります。楽譜には楽器ごとに記譜の仕方に慣例があり、基本的にはその慣例に基づいた記譜方法で楽譜を作成致します。従いまして、採譜をする者が対象の楽器演奏について熟知していなければ、例え音程やリズムが正確であっても使い勝手の悪い譜面になってしまう事が生じかねません。

一方、採譜した譜面をその楽器で演奏するのではなく、MIDIで編集し演奏させる事が目的の場合は、記譜方法が演奏用途の場合とは大きく異なります。例えば装飾音符は実際の音価で記譜しないとMIDIでは適切に反映されません。またギターではストロークの省略記号 (斜線)は用いずに実際の和音を記譜していく必要がございます。

弊社ではお見積もりの際に楽譜のご用途をお伺いしておりますが、その理由はこのようにご用途によって適切な記譜方法が異なるためです。一曲ごとに、お客様のご用途を踏まえながら、その楽器に熟知した者が担当について採譜を行い、最後に複数の担当者がその内容を確認するプロセスを常に行い、「そのまま使える」譜面の提供を心がけております。


楽譜の見やすさは楽譜の正確さと並ぶ弊社の採譜理念です。単に「正しい」楽譜を作るだけではなく、ご用途に応じた使い勝手の良い整合性のある楽譜に仕上げ、更に作成した楽譜を繰り返し確認し、100%の確信を持った時点でお客様に楽譜をご提供致します

実績に裏打ちされた技術・品質

こうした採譜のノウハウは経験を積み上げる中で更に洗練されていきます。また、音感も経験とともに向上致します。開業以来多数のお客様からご依頼を賜る中で培われた採譜技術は、必ずや皆様のご期待にお応えできるものと自負しております。楽譜の正確さ、見やすさには絶対の自信があります!楽譜作成は是非弊社にお任せ下さい!








採譜・編曲作品MIDI演奏YouTubeチャンネル
弊社で採譜・編曲致しました楽曲のデモ演奏です。
(ご依頼主様から公開の許可を頂いた楽曲、及び弊社が独自に作成した楽曲を公開させて頂いております。)
採譜作品再生リスト (計27曲) 編曲作品再生リスト (計22曲)


楽譜作成ソフト "Finale NotePad" (MakeMusic社) ダウンロード 
Finale NotePad   世界シェアNo.1の楽譜作成ソフト、"Finale"の簡易無料版。採譜、編曲をご依頼のお客様に無料でご提供致します楽譜と全く同じ譜面を、お使いのパソコンで表示・編集・印刷できます。また楽譜のMIDI再生も可能です。






楽譜イメージ



トップページ楽譜製作弊社の採譜理念楽譜サンプルご料金一覧
お申し込み方法楽譜製作 お問い合わせ・お申し込みフォーム音源送信フォーム
楽譜製作 ご利用頂いたお客様の声Q&A音楽理論・絶対音感養成通信講座
音楽理論通信講座 体験レッスン通信講座 お問い合わせ・お申し込みフォーム
通信講座 ご受講生様の声スタッフ募集会社概要


耳コピ楽譜製作 (採譜・編曲・MIDI) WINDS SHEET MUSIC
Copyright© 1998-2021 WINDS STAGE Inc. All rights reserved.